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テルマヒール40-AM

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  • 生活習慣病

2件のレビュー

テルマヒール40-AMは血圧を下げる降圧作用をもっており、高血圧の治療につかわれる降圧薬です。
有効成分には、テルミサンタンとアムロジピンを配合しておりそれぞれの成分が血圧を下げる作用を持っているため非常に効果的です。
高血圧は心臓病などの取り返しのつかない病気に繋がるため、血圧を下げるのは非常に役立ちます。
こちらの商品と同じ成分を配合した治療薬がミカムロ配合錠という名称で処方されています。
そのため、ミカムロ配合錠を服用されている方であれば、違和感なくテルマヒール40-AMもお使いいただくことが可能です。

店長のオススメポイント

  • 2つの有効成分が血圧を下げる
  • それぞれの成分の治療薬が国内で処方されており安心

テルマヒール40-AM 150錠

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
150錠 × 1箱 ¥11,440(¥11,440/箱) ¥8,700(¥8,700/箱) 261pt

商品概要

商品名 テルマヒール40-AM
成分 テルミサルタン、アムロジピン
効果 高血圧改善
副作用 めまい、湿疹、口の乾きなど
飲み方 1日1回、1錠を水かぬるま湯で服用します。
製造元 Healing Pharma

商品詳細

テルマヒール40-AMの効果

テルマヒール40-AMには2種類の有効成分が配合されています。

テルミサルタンは血管平滑筋の受容体に結び付く拮抗作用があります。これによって受容体との結びつきを阻害することで、血管が収縮するのを抑制します。

これによって血管の収縮が抑制され血圧を高まるのを抑制します。

そして、アムロジピンは細胞膜のカルシウムチャネルと結合することで、細胞内へカルシウムが流入するのを防ぎ、末梢血管の平滑筋を弛緩させます。

この作用によって、血管が開き血圧を下げます。

これら2つの有効成分が相乗的に働く事で、効率的に血圧を下げることが可能です。

テルマヒール40-AMの服用方法

服用量

1日の服用量は1錠となっています。
2錠以上服用しても、効果を高めることはなく副作用のリスクが高まってしまうため、避けましょう。

用法用量については、年齢や症状などによって増減する場合があるため、自身に適した用量について把握するには、専門医に相談し指示を仰ぐようにしてください。

タイミング

テルマヒール40-AMの服用タイミングは決まっていませんが、食後に服用している場合は食後なっています。
食後に服用していた方が空腹時に服用した場合、血中濃度が高くなりすぎてしまい、副作用のリスクが高まってしまうため注意が必要です。

テルマヒール40-AMの注意点

食事の影響の有無

グレープフルーツの成分によって降圧作用が強まるおそれがあります。
そのため、テルマヒール40-AMを服用中はグレープフルーツを避ける必要があります。

アルコールの影響の有無

アルコールの影響はありません。

併用時の注意点(禁止薬や併用注意点)

併用禁忌

アリスキレンフマル酸塩 (ラジレス)
腎機能障害や非致死性脳卒中、高カリウム血症や低血圧のリスクが増えるという報告があります。

併用注意

ジゴキシン (ジゴキシン、ジゴシン)
テルミサルタンとの併用で、上記薬剤の血中濃度が高まったという報告があります。
カリウム保持性利尿薬、カリウム補給剤 (アルダクトン、スピロノラクトン、ソルダクトン、カンレノ酸カリウム、セララ、トリテレン、K.C.L、塩化カリウム、グルコンサンK、酢酸カリウム、アスパラ、L-アスパラギン酸K)
血清カリウム濃度が上昇するおそれがあります。
リチウム (リーマス、炭酸リチウム)
リチウム中毒を起こすおそれがあります。
フロセミド系利尿薬、チアジド系利尿薬 (ラシックス、フロセミド、ルプラック、トラセミド、アゾセミド、ダイアート、ヒドロクロロチアジド、フルイトラン、トリクロルメチアジド、ベハイド)
急激な血圧低下を起こすおそれがあります。
非ステロイド性抗炎症薬 (エトドラク、ザルトプロフェン、サリチル酸メチル、サリチル酸ナトリウム、ソレトン、サリチル酸Na、ピロキシカム、モービック、カピステン、ナボール、フェルデン、オパイリン、インテバン、ロキソプロフェン、ブロムフェナクNa、アサコール、ボルタレン、メロキシカム、ナパゲルン、ジルダザック、アドフィード、ブルフェン、リアルダ、ロキソニン、プラノプロフェン、トパルジック、サラゾピリン、ロキフェン、ロキソプロフェンNa、イブリーフ、アゾテシン、ミリダシン、セルタッチ、ベシカム、オステラック、ジクトル、アズノール、フロベン、フェルビナク、アズレイ、アズレン、インテナース、ポンタール、インフリー、エテンザミド、ルメンタール、イドメシン、イブプロフェン、アコニップ、サラゾスルファピリジン、クリノリル、ハイペン、ラクティオン、ノイボルミチン、フエナゾール、ロルノキシカム、アルボ、スレンダム、コリフメシン、フルカム、AZ、アスピリン、ゼポラス、スルガム、ファルジー、ヤクバン、スピール膏、アーズミン、ジクロフェナクナトリウム、インドメタシン、フルルバン、ジクロフェナクNa、ニフラン、ジクロード、ゼムパック、アザルフィジン、ペンタサ、モーラス、ケトプロフェン、メサラジン、スタデルム、ベンダザック、セクター、ペオン、ブロナック、ナイキサン、スルピリン、セレコックス、パラミヂン、カトレップ、サリチル酸、バイアスピリン、インダシン、コンベック、スルプロチン、セレコキシブ、ランツジール、フルルビプロフェン、ロルカム、ロキソプロフェンナトリウム、バキソ、ソランタール、ハップスター、レリフェン、ロピオン、ネバナック、ミルタックス、インサイド)
腎障害がある方が上記薬剤と併用すると、急性腎障害を引き起こすおそれがあります。
また、降圧作用が弱まるおそれがあります。
ACE阻害薬 (チバセン、エースコール、カプトリル、ベナゼプリル塩酸塩、リシノプリル、ロンゲス、カプトプリル、トランドラプリル、イミダプリル塩酸塩、ペリンドプリルエルブミン、レニベース、ペリンドプリル、エナラプリルマレイン酸塩、アデカット、コバシル、テモカプリル塩酸塩、シラザプリル、セタプリル、アラセプリル、タナトリル、ゼストリル、オドリック、コナン)
急性腎障害や高カリウム血症、低血圧を起こすおそれがあります。
アリスキレンフマル酸塩 (ラジレス)
低血圧や高カリウム血症、腎機能障害を起こすおそれがあります。
ACE阻害薬、中枢作用型抗アドレナリン薬、末梢作用型抗アドレナリン薬、ヒドラジノフタラジン誘導体、エンドセリン受容体拮抗薬、ジアゾキシド、ニトロプルシド、メチロシン (ボセンタン、カプトリル、ドキサゾシン、デムサー、ロンゲス、チバセン、エブランチル、メチルドパ、コナン、エースコール、アデカット、シラザプリル、ペリンドプリル、ベナゼプリル塩酸塩、ミニプレス、リシノプリル、コバシル、エナラプリルマレイン酸塩、カルデナリン、ヴォリブリス、オプスミット、アラセプリル、ペリンドプリルエルブミン、カタプレス、アプレゾリン、アンブリセンタン、セタプリル、ジアゾキシド、イミダプリル塩酸塩、アルドメット、カプトプリル、レニベース、トランドラプリル、ニトプロ、テモカプリル塩酸塩、ゼストリル、オドリック、タナトリル、トラクリア、インチュニブ)
降圧作用が強まるおそれがあります。
CYP3A4阻害剤 (デプロメール、ブロモクリプチン、マインベース、エンペシド、プロジフ、カソデックス、イメンド、イトラコナゾール、ジョサマイ、ボノサップ、ラパリムス、オラデオ、ノウリアスト、ジョサマイシン、タガメット、イトリゾール、ビカルタミド、フルボキサミンマレイン酸塩、クラリシッド、ネオーラル、アプレピタント、パピロック、ルリコン、パーロデル、アナストロゾール、カイロック、クロトリマゾール、フルコナゾール、ノクサフィル、クラリスロマイシン、シメチジン、ディアコミット、テネリア、レクシヴァ、プロセキソール、プロイメンド、クラリス、アリミデックス、レイアタッツ、シクロスポリン、ジフルカン、ホスアプレピタント、ルコナック、ラベキュア、サンディミュン、プリジスタ、ダフクリア、ホメピゾール、ルボックス、エクリラ)
テルマヒール40-AMに配合されているアムロジピンの血中濃度が高まるおそれがあります。
CYP3A4誘導薬 (ゼルボラフ、リフキシマ、デキサメサゾン、ジャドニュ、プロイメンド、カルバマゼピン、テイカゾン、ボアラ、オルガドロン、ボセンタン、D・E・X、エリザス、ビジュアリン、サンテゾーン、リメタゾン、リファンピシン、リファジン、トラクリア、テグレトール、ノーモサング、アーリーダ、アプレピタント、デキサメタゾン、オイラゾン、インテレンス、メサデルム、アフタゾロン、ホストイン、デフェラシロクス、レナデックス、デキサメタゾンプロピオン酸エステル、イメンド、タフィンラー、メサペイン、ストックリン、ホスアプレピタント、ソルコート、モディオダール、デカドロン、デキサート)
テルマヒール40-AMに配合されているアムロジピンの血中濃度が低下するおそれがあります。
グレープフルーツジュース アムロジピンの降圧作用が強まるおそれがあります。
シンバスタチン (リポバス、シンバスタチン)
上記薬剤の効果を高めるおそれがあります。
タクロリムス (タリムス、プロトピック、タクロリムス、プログラフ)
上記薬剤の血中濃度を上昇させて、副作用のリスクを高めるおそれがあります。

服用できない方

  • ・テルミサルタンやアムロジピン、ジヒドロピリジン系化合物に対してアレルギーの既往歴のある方
  • ・妊婦や妊娠している可能性のある方
  • ・胆汁の分泌が極めて悪い方
  • ・重篤な肝障害のある方
  • ・アリスキレンフマル酸塩を服用している糖尿病の方

副作用

重篤な副作用

血管浮腫、腎機能障害、黄疸、劇症肝炎、肝機能障害、アナフィラキシー、横紋筋融解症、房室ブロック、高カリウム血症、湿疹、ショック、意識消失、低血糖、間質性肺炎、白血球減少、血小板減少、無顆粒球症

その他の副作用

全身障害 疲労、倦怠感、脱力感、発熱、胸痛、疼痛、しびれ、体重増加、体重減少、浮腫
骨格筋 背部痛、関節痛、筋肉痛、下肢痛、腱炎、筋痙攣、下肢痙攣、筋緊張亢進
泌尿・生殖器 血清クレアチニン上昇、BUN上昇、血中尿酸値上昇、尿管結石、排尿障害、尿潜血陽性、尿中蛋白陽性、勃起障害、頻尿、女性化乳房
肝臓 AST、ALT、Al-P、LDH、γ-GTP上昇等の肝機能異常、腹水
循環器 血圧、心悸亢進、動悸、上室性頻脈、上室性期外収縮、期外収縮、心房細動、徐脈、洞房ブロック、洞停止、ほてり、ふらつき、起立性低血圧、頻脈
精神・神経系 浮動性めまい、体位性めまい、頭痛、片頭痛、眠気、不眠、頭のぼんやり感、頭重、不安感、抑うつ状態、気分動揺、振戦、末梢神経障害、錐体外路症状
電解質 血清カリウム上昇、血清カリウム減少
代謝異常 血清コレステロール上昇、糖尿病、高血糖、尿中ブドウ糖陽性
呼吸器 喘息、咳、鼻出血、喀痰増加、咽頭炎、呼吸困難
消化器 口渇、口内炎、逆流性食道炎、腹部膨満、心窩部不快感、腹痛、歯肉肥厚、食欲不振、消化不良、心窩部痛、嘔気、嘔吐、胃炎、胃腸炎、鼓腸、排便回数増加、軟便、下痢、便秘、膵炎
血液 貧血、好酸球上昇、白血球増加、赤血球減少、ヘモグロビン減少、紫斑
過敏症 湿疹、発疹、そう痒、じん麻疹、紅斑、多形紅斑、光線過敏症、血管炎
その他 耳鳴、眼痛、CK上昇、結膜炎、目のチカチカ感、羞明、視覚異常、視力異常、鼻炎、上気道感染、インフルエンザ様症状、尿路感染、膀胱炎、敗血症、多汗、脱毛、皮膚変色、味覚異常、異常感覚、CRP陽性

保管方法

・子供の誤飲を避けるため手の届かない場所で保管してください。
・直射日光などを避けられる冷暗所で保管してください。

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メーカー

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ユーザーレビュー

2件のレビュー

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最も評価の高い肯定的なレビュー

  • 匿名 
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病院で高血圧の薬をもらうより安く買えるので、いつも本当に助かっています。テルマヒールを飲んでおけば血圧を正常に保てるので助かっています。錠剤の色がちょっとすごいので、気になる人は気になっちゃうかもしれません。また購入させていただきます。

最も評価の高い否定的なレビュー

  • 匿名 
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匿名

最近、高血圧と診断されました。病院でも薬をもらいましたが、そちらはあまり体に合っていないのか、副作用がちょっとつらいのでこちらの製品を購入させてもらいました。副作用が出ないことを祈っています。

匿名

病院で高血圧の薬をもらうより安く買えるので、いつも本当に助かっています。テルマヒールを飲んでおけば血圧を正常に保てるので助かっています。錠剤の色がちょっとすごいので、気になる人は気になっちゃうかもしれません。また購入させていただきます。

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