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クロトリマゾールローション

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  • 性病/感染症
  • カンジダ・トリコモナス

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クロトリマゾールローションはローションタイプの抗真菌薬です。
真菌感染症には白癬(水虫)や膣カンジダ症などがあります。
性感染症に分類される膣カンジダ症は感染してしまうと、その感染経路などから病院などでの診察に抵抗を感じてしまうケースが少なくありません。
また、白癬は家の中で家族から感染してしまうリスクもある感染症です。
そのため、自宅で手軽に治療を行えるクロトリマゾールローションは、白癬やカンジダ症の治療に適しています。
白癬や膣カンジダ症を病院で治療する場合でも、クロトリマゾールを配合した治療薬が処方されています。
同じ成分を配合したクロトリマゾールローションも、同様に高い効果に期待することができます。

店長のオススメポイント

  • ローションタイプでクリームよりベタつかない
  • サッと塗るだけだから簡単

クロトリマゾールローション 1%30ml

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
1%30ml × 1本 ¥4,000(¥4,000/本) ¥3,550(¥3,550/本) 106pt
1%30ml × 2本 ¥8,000(¥4,000/本) ¥6,920(¥3,460/本) 207pt
1%30ml × 3本 ¥12,000(¥4,000/本) ¥9,920(¥3,307/本) 297pt

商品概要

商品名 クロトリマゾールローション
成分 クロトリマゾール
効果 カンジダ・トリコモナス
副作用 皮膚刺激、発赤、丘疹など
飲み方 1日3回、患部に対して塗布します。
製造元 Glenmark Pharmaceuticals

商品詳細

クロトリマゾールローションの効果

クロトリマゾールローションの有効成分であるクロトリマゾールは、細胞膜を構成するエルゴステロールの生合成を阻害します。
エルゴステロールの生合成を阻害し、細菌をアポトーシス(細胞死)へと導くことで殺菌的に作用し、カンジダ症や白癬といった真菌感染症を改善・治療へと導きます。

クロトリマゾールローションの服用方法

服用量

クロトリマゾールローションは患部に対して1日3回塗布します。
1回あたりの塗布量や治療を継続する期間などは感染症の種類によって変動します。
そのため、より適切で自分に合った方法を知るためには医師に相談することをお薦めします。

タイミング

1日3回の塗布が必要になるクロトリマゾールローションですが、塗布するタイミングについての決まりはありません。 ただし、有効成分の効果を最大限に発揮するためには、塗布ごとの間隔をあけ有効成分が作用しない時間を出来る限り減らすことが重要です。 そのため、朝昼晩の3回に分けて塗布するのが最適となっています。

クロトリマゾールローションの注意点

食事の影響の有無

食事の影響はありません。

アルコールの影響の有無

アルコールの影響はありません。

併用時の注意点(禁止薬や併用注意点)

併用禁忌

ありません。

併用注意

ありません。

服用できない方

  • ・クロトリマゾールに対して、過敏症の既往歴がある方

副作用

重大な副作用

ありません。

その他の副作用

皮膚 局所の刺激感、皮膚炎、熱感、発赤、紅斑、糜爛、丘疹

保管方法

・直射日光や高温多湿を避け、子供の手が届かない場所で保管してください。

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商品名

ニゾール

フラジール

ニゾラルクリーム

価格

¥1550

¥2150

¥2150

メーカー

Johnson and Johnson

Sanofi Aventis

Johnson and Johnson

 

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