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ヤミニLS(超低容量ピル)

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  • 避妊薬ピル
  • 低用量ピル

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ヤミニLSはヤーズと全く同じ成分を配合しているヤーズのジェネリック医薬品です。
ヤミニLSは黄体ホルモンのドロスピレノン、卵胞ホルモンのエチニルエストラジオールを配合したピルです。
ドロスピレノン、エチニルエストラジオール共に配合量は非常に少ないという特徴があり、低用量ピルよりも更に成分量が少ない超低用量ピルに分類されます。
ヤミニLSの元となっているヤーズは避妊以外にも、月経困難症や月経前症候群(PMS)の治療にも使われているため、ヤミニLSを使ってそれらの治療も可能です。

店長のオススメポイント

  • 避妊以外にも嬉しい効果が多い
  • 国内処方されているマーベロンと同じ成分だから安心して使える

ヤミニLS(超低容量ピル) 3mg/0.02mg

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
3mg/0.02mg × 1箱 ¥2,000(¥2,000/箱) ¥1,700(¥1,700/箱) 51pt
3mg/0.02mg × 3箱 ¥6,000(¥2,000/箱) ¥5,070(¥1,690/箱) 152pt
3mg/0.02mg × 6箱 ¥12,000(¥2,000/箱) ¥10,060(¥1,677/箱) 301pt

商品概要

商品名 ヤミニLS(超低容量ピル)
成分 ドロスピレノン、エチニルエストラジオール
効果 避妊
副作用 倦怠感、傾眠、頭痛など
飲み方 1日1錠を水かぬるま湯で服用します。
製造元 Lupin

商品詳細

ヤミニLS(超低容量ピル)の効果

毎日ヤミニLSを服用することによって、黄体ホルモンのドロスピレノンと卵胞ホルモンのエチニルエストラジオールが体内のホルモンバランスを徐々に変化させていきます。
ホルモンバランスが変化することによって子宮内では
・排卵が抑制される
・子宮頚管の粘液の粘度が高まる
・子宮内膜が厚くなるのを防ぐ
といった変化が起きます。
妊娠に絶対必要な排卵が抑制され、粘液によって精子の侵入が妨げられます。
上記2つを乗り越えて受精したとしても、受精卵が子宮内膜に着床できず妊娠の成立を防ぎます。
こうした3つの変化によって、非常に高い確率で妊娠を防ぎます。

ヤミニLS(超低容量ピル)の服用方法

服用量

ヤミニLSの服用量は1日1錠となっています。
2錠以上の服用は効果を高めたりすることはなく、副作用のリスクを高めてしまうため厳禁です。
超低用量ピルに限らず、避妊薬の多くは継続して服用することで非常に高い避妊効果を発揮します。
そのため、飲み忘れなどがあった場合は避妊効果が弱まったり消失してしまうため、避妊薬を使う場合は何よりも継続しての服用を忘れないようにしましょう。
飲み忘れが起きた場合の対処法は ・24時間未満…気づいたタイミングですぐに飲み忘れた分を服用する ・24時間以上…飲み忘れた分のピルは服用しない その後、次回服用時には普段通り「1回分」を服用します。
飲み忘れ分と合わせて2錠を服用することはありません。
また、2日以上服用を忘れてしまった場合はピルの服用を中止し、次回の生理初日から改めてヤミニLSの服用を開始してください。
飲み忘れが起きた場合、避妊効果が低下するためコンドームなどピル以外の避妊法を併用してください。

タイミング

ヤミニLSの服用を始めるタイミングは生理の初日です。
生理が始まった日から1日1錠を水かぬるま湯で服用します。
服用するタイミングについては自由です。
しかし、2日目以降は1日目と同じ時間に服用していく必要があるため、毎日の生活の中で時間を取りやすいタイミングで服用するようにすると良いでしょう。
シートの24錠を生理初日から服用していき、24日目まで服用した後は、25~28日目まで4日間はピルを服用しない休薬期間を設けます。
この生理初日から休薬期間終わりの28日目までが1クールとなります。

避妊を継続する場合は、29日目から新しいシートの1錠目を服用して2クール目をスタートします。

ヤミニLS(超低容量ピル)の注意点

食事の影響の有無

食事の影響はありません。

アルコールの影響の有無

アルコールの影響はありません。

併用時の注意点(禁止薬や併用注意点)

併用禁忌

ありません。

併用注意

抗痙攣薬、HIVプロテアーゼ阻害薬、非ヌクレオシド系逆転写酵素阻害薬、リファブチン、リファビシン アレビアチン、インテレンス、エジュラント、カルバマゼピン、カレトラ、ストックリン、テグレトール、ノービア、ノーベルバール、ヒダントール、ピフェルトロ、ビラミューン、フェノバール、フェノバルビタール、プリジスタ、プリミドン、ミコブティン、リファジン、リファンピシン、ルピアール、レイアタッツ、レクシヴァ、ワコビタール
レボノルゲストレルの効果が減弱するおそれがあります。
セイヨウオトギリソウ含有食品 レボノルゲストレルの効果が減弱するおそれがあります。

服用できない方

  • ・ヤミニLSの配合成分に対し過敏性素因のある方
  • ・エストロゲン依存性悪性腫瘍(例えば、乳癌、子宮内膜癌)、子宮頸癌及びその疑いのある方
  • ・診断の確定していない異常性器出血のある方
  • ・血栓性静脈炎、肺塞栓症、脳血管障害、冠動脈疾患又はその既往歴のある方
  • ・35歳以上で1日15本以上の喫煙者
  • ・前兆(閃輝暗点、星型閃光等)を伴う片頭痛の方
  • ・肺高血圧症又は心房細動を合併する心臓弁膜症の方、亜急性細菌性心内膜炎の既往歴のある心臓弁膜症の方
  • ・血管病変を伴う糖尿病患者の方(糖尿病性腎症、糖尿病性網膜症等)
  • ・血栓性素因のある方
  • ・抗リン脂質抗体症候群の方
  • ・手術前4週以内、術後2週以内、産後4週以内及び長期間安静状態の方
  • ・重篤な肝障害のある方
  • ・肝腫瘍のある方
  • ・脂質代謝異常のある方
  • ・高血圧のある方
  • ・耳硬化症の方
  • ・妊娠中に黄疸、持続性そう痒症又は妊娠ヘルペスの既往歴のある方
  • ・妊婦又は妊娠している可能性のある女性
  • ・授乳中の女性
  • ・骨成長が終了していない可能性がある方
  • ・重篤な腎障害又は急性腎障害のある方

副作用

重大な副作用

血栓症

その他の副作用

生殖器 不正子宮出血、性器出血、月経痛、下腹部痛、月経過多、機能性子宮出血、消退出血、無月経、外陰部腟カンジダ症、子宮平滑筋腫、月経前症候群、骨盤痛、CA125上昇、細胞診異常、子宮頸部上皮異形成、子宮頸管ポリープ、卵巣のう腫、出血性卵巣のう胞、腟感染、外陰腟そう痒症、過少月経、性器分泌物、腟炎、腟乾燥
乳房 乳房不快感、乳房痛、乳腺症、乳腺線維腺腫、線維のう胞性乳腺疾患、乳房腫瘤、乳房腫大、乳汁分泌
消化器 悪心、嘔吐、腹部不快感、腹痛、上腹部痛、便秘、下痢、胃炎、胃腸炎、口内炎、腹部膨満、細菌性胃腸炎、口渇、齲歯、消化不良、鼓腸
精神・神経系 頭痛、傾眠、不眠症、浮動性めまい、回転性めまい、感覚鈍麻、耳鳴、抑うつ気分、うつ病、気力低下、情動不安定、リビドー減退、錯感覚、神経過敏、片頭痛
循環器 動悸、高血圧、静脈瘤
呼吸器 鼻咽頭炎、気管支炎、喘息、口腔咽頭痛、アレルギー性鼻炎
肝臓 肝機能検査異常、Al-P低下、γ-GTP上昇
腎臓 尿中タンパク陽性、血漿中レニン活性上昇、血漿中アルドステロン活性上昇
血液 凝固検査異常、トロンビン・アンチトロンビンIII複合体上昇、プラスミノーゲン上昇、プロテインS低下、フィブリノゲン上昇、フィブリンDダイマー上昇、プロトロンビン時間短縮、血清鉄低下、血小板減少、プロテインC上昇、貧血、鉄欠乏性貧血、白血球増加、白血球減少、血清鉄上昇
電解質代謝 末梢性浮腫、顔面浮腫、浮腫
内分泌・代謝系 トリグリセリド上昇、コレステロール上昇、脂質異常
筋・骨格系 背部痛、四肢痛、筋骨格硬直、筋痙縮
皮膚 ざ瘡、湿疹、じん麻疹、色素沈着注)、発疹、そう痒症、多形紅斑
アレルギー性結膜炎
その他 倦怠感、CRP上昇、体重増加、膀胱炎、発熱、無力症、ほてり、多汗、体重減少

保管方法

・子供の手が届かない場所で保管してください。
・直射日光が当たらず、高温多湿でない場所で保管してください。

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