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シプロ(シフロキシン)

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  • 性病/感染症
  • クラミジア・淋病

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シプロ(シフロキシン)は性感染症のひとつである淋病の原因となる淋菌に対して高い効果を発揮する抗生物質です。
シプロはニューキノロン系の抗生物質で、さまざまな種類の細菌感染症の原因となる細菌に対して効果を発揮します。
細菌のDNA合成を阻害し、細菌が増えるのを防ぐことで細菌の数を減らしていき感染症を治療へと導きます。
こちらの商品は、海外で作られているジェネリックであり、国内で処方されている200mgに対して1錠当たりの成分量が750mgと3倍以上になっています。

店長のオススメポイント

  • ジェネリックで安価
  • 成分量が国内製品の3倍で多い

シプロ(シフロキシン) 750mg

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
750mg × 40錠 ¥5,500(¥137/錠) ¥4,750(¥119/錠) 142pt
750mg × 80錠 ¥11,000(¥137/錠) ¥9,200(¥115/錠) 276pt
750mg × 120錠 ¥16,500(¥137/錠) ¥13,150(¥110/錠) 394pt

商品概要

商品名 シプロ(シフロキシン)
成分 シプロフロキサシン
効果 クラミジア・淋病
副作用 食欲不振、下痢、頻脈など
飲み方 1日2〜3回、1回あたり100〜200mgを水かぬるま湯で服用します。
製造元 Ranbaxy Laboratories(SUN Pharmaと合併 )

商品詳細

シプロ(シフロキシン)の効果

シプロの有効成分であるシプロフロキサシンは細菌のDNA合成を阻害することで、細菌が増えるのを抑えます。
シプロフロキサシンが有効な細菌は、淋菌、ブドウ球菌、レンザ球菌、肺炎球菌、炭疽菌、赤痢菌など非常に幅広く、さまざまな細菌感染症に対して効果が期待できます。

シプロ(シフロキシン)の服用方法

服用量

1日2~3回、1回あたり100~200mgを水かぬるま湯で服用します。
カルシウム分を多く含む飲料で服用すると成分の吸収率が落ちて、十分な効果を発揮しなくなる可能性があるため、注意が必要です。

こちらの商品は1錠当たりの成分量が750mgとなっているため、ピルカッターなどを用いて適切に分割して、成分量を調整して服用する必要があります。

服用する量を多くしても効果が高まることはなく、逆に副作用リスクが高まってしまいます。
そのため、服用する量は十分に注意した上で服用するようにしてください。

タイミング

服用のタイミングは食後となっているので、朝晩の食後2回もしくは朝昼晩の食後3回で服用してください。

空腹時の服用は成分の吸収が低下してしまう可能性があるため、食後に服用するようにしましょう。

シプロ(シフロキシン)の注意点

食事の影響の有無

空腹時にカルシウム分を多く含む飲料と服用すると成分の吸収が低下し、効果が下がるリスクがあります。

アルコールの影響の有無

アルコールの影響はありません。

併用時の注意点(禁止薬や併用注意点)

併用禁忌

ケトプロフェン カピステン、ケトプロフェン、セクター、ミルタックス、モーラス
痙攣をおこす可能性があります。
チザニジン塩酸塩 テルネリン、チザニジン
上記薬剤の血中濃度が高まり、血圧低下,傾眠,めまい等があらわれたとの報告があります。
ロミタピドメシル酸塩 ジャクスタピッド
ロミタピドの血中濃度が著しく上昇するおそれがあります。

併用注意

テオフィリン テオドール、テオフィリン、テオロング、ユニコン、ユニフィル、チルミン
テオフィリンの代謝が抑制され、血中濃度が高まり作用が増強される可能性があります。
カフェイン、デュロキセチン塩酸塩 レスピア、カフェイン、サインバルタ、デュロキセチン
上記薬剤の血中濃度が上昇することがあります。
フェニル酢酸系抗炎症薬、プロピオン酸系抗炎症薬 ジクトル、ナボール、ボルタレン、ジクロフェナクNa、ジクロード、ナボール、セルタッチ、ナパゲルン、フェルビナク、スミル、ファルジー、ブロナック、ブロムフェナクNa、イブプロフェン、ブルフェン、スタデルム、ベシカム、イブリーフ、ナイキサン、カピステン、ケトプロフェン、セクター、モーラス、スルプロチン、スレンダム、トパルジック、フロベン、アドフィード、ゼポラス、フルルバン、ヤクバン、フルルビプロフェン、ロピオン、スルガム、アルボ、ニフラン、プラノプロフェン、プロラノン、ロキソンイン、ロキソプロフェン、ロキフェン、ソレトン、ペオン、ザルトプロフェン
痙攣をおこすおそれがあります。
シクロスポリン パピロック、サンディミュン、ネオーラル、シクロスポリン
上記薬剤とシプロックスのそれぞれの副作用が増強するおそれがあります。
ワルファリン ワルファリンK、ワーファリン
ワルファリンの作用を増強し、出血やプロトロンビン時間の延長等があらわれることがあります。
スルホンアミド系スルホニル尿素受容体作動薬 オイグルコン、ダオニール、グリベンクラミド、クロルプロパミド、グリミクロン、グリクラジド、アマリール、グリメピリド、ジメリン、デアメリン
上記薬剤の作用を増強し,低血糖があらわれることがあります。
ロピニロール塩酸塩 ハルロピ、レキップ、ロピニロール
ロピニロールの血中濃度が高まったという報告があります。
メトトレキサート メトトレキサート、リウマトレックス、メソトレキセート
メトトレキサートの血中濃度が上昇し,作用が増強されるおそれがあります。
制酸薬、鉄剤、カルシウム製剤、マグネシウム製剤 炭酸マグネシウム、重質炭酸マグネシウム、重質酸化マグネシウム、酸化マグネシウム、マグミット、ミルマグ、乾燥水酸化アルミニウムゲル、合成ケイ酸アルミ、アドソルビン、アイスフラット、アシドレス、タイメック、ディクアノン、マグテクト、マルファ、マーレッジ、マーロックス、リタロクス、カルタン、沈降炭酸カルシウム、炭カル、炭酸水素ナトリウム、重曹、バイフィル、メイロン、重ソー、フェルム、フェロ・グラデュメット、フェロミア、クエン酸第一鉄Na、ピートル、フェジン、リオナ、インクレミン、コロネル、ポリフル、ポリカルボフィルCa、リン酸水素カルシウム、第二リン灰、カルチコール、グルコン酸カルシウム、乳酸カルシウム、乳石、塩化カルシウム、大塚塩カル、アスパラ、L-アスパラギン酸Ca、重カマ、硫酸Mg、マグコロール
シプロックスの吸収が低下し,効果が減弱されるおそれがあります。
牛乳(カルシウムを多量に含有する飲料) シプロックスの吸収が抑制され、効果が減弱するおそれがあります。
クラスIA抗不整脈薬、クラスIII抗不整脈薬 キニジン硫酸塩、アミサリン、リモスダン、ジソピラミド、ジソピラミドリン酸塩、シベノール、シベンゾリンコハク酸塩、ピメノール、アンカロン、アミダオロン、アミダオロン塩酸塩、ソタコール、シンビット
QT延長がみられるおそれがあります。
セベラマー塩酸塩、炭酸ランタン水和物 フォスブロック、レナジェル、ホスレノール、炭酸ランタン
効果が減弱されるおそれがあります。
クロザピン、オランザピン シルデナフィル、レバチオ、バイアグラ
シルデナフィルの血中濃度が2倍程に上昇したという報告があります。
フェニトイン アレビアチン、ヒダントール
上記薬剤の血中濃度が低下したとの報告があります。
副腎皮質ホルモン剤 レダコート、マキュエイド、アフタシール、トリアムシノロンアセトニド、ケナコルト−A、オルテクサー、トリシノロン、ノギロン、アフタッチ、サンテゾーン、デキサメタゾン、アフタゾロン、デカドロン、レナデックス、デキサメサゾン、オイラゾン、オルガドロン、テイカゾン、ソルコート、デキサート、D・E・X、ビジュアリン、リメタゾン、メサデルム、デキサメタゾンプロピオン酸エステル、ボアラ、エリザス、コートリル、ハイドロコートン、ヒドロコルチゾンリン酸エステルNa、ソル・コーテフ、サクシゾン、ヒドロコルチゾンコハク酸エステルNa、ロコイド、パンデル、プレドニゾロン、プレドニン、プレドニゾロン酢酸エステル、プレドネマ、プレドニゾロン吉草酸エステル酢酸エステル、リドメックス、スピラゾン、ユーメトン、リンデロン、ベタメタゾン、サンベタゾン、ベタメタゾンリン酸エステルNa、ベルベゾロン、リノロサール、ステロネマ、ベタメタゾン吉草酸エステル、ベトネベート、ノルコット、ベタメタゾンジプロピオン酸エステル、ディーピーポロン、デルモゾール、ヒズボット、アンテベート、サレックス、ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル、パルミコート、ブデソニド、ゼンタコート、レクタブル、リノコート、タウナス、ナイスピー、ベクロメタゾン、ベクロメタゾンプロピオン酸エステル、キュバール、サルコート、パラナイン、フルメトロン、オドメール、フルオロメトロン、フルコート、フルオシノロンアセトニド、トプシム、シマロン、フルオシノニド、メドロール、ソル・メドロール、ソル・メルコート、デポ・メドロール、キンダベート、クロベタゾン酪酸エステル、アルメタ、アルクロメタゾンプロピオン酸エステル、タルメア、ビトラ、テクスメテン、ネリゾナ、ドレニゾン、ダイアコート、ジフロラゾン酢酸エステル、ビスダーム、アズマネックス、フルメタ、フランカルボン酸モメタゾン、モメタゾンフランカルボン酸エステル、ナゾネックス、モメタゾン、フルナーゼ、スカイロン、フルチカゾン、フルチカゾンプロピオン酸エステル、フロラーズ、フルタイド、アラミスト、アニュイティ、マイザー、ジフルプレドナート、コムクロ、デルモベート、クロベタゾールプロピオン酸エステル、グリジール、デルスパート、コートン、オルベスコ、フロリネフ
腱障害のリスクが増大するとの報告があります。

服用できない方

  • ・本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある方
  • ・ケトプロフェンを使用中の方
  • ・チザニジン塩酸塩を使用中の方
  • ・ロミタピドメシル酸塩を使用中の方
  • ・妊婦又は妊娠している可能性のある方
  • ・小児 や妊婦又は妊娠している可能性のある方、及び小児に対しては、炭疽治療に対してのみ治療上の有益性を考慮して使用すること。

副作用

重大な副作用

ショック、アナフィラキシー、大腸炎、横紋筋融解症、間質性肺炎、低血糖、骨髄抑制、汎血球減少、黄疸、中毒性表皮壊死融解症、スティーブンス・ジョンソン症候群、多形紅斑、急性汎発性発疹性膿疱、急性腎障害、間質性腎炎、痙攣、アキレス腱炎、腱断裂、錯乱、抗うつ、重力筋無力症の悪化、血管炎、QT延長、心室頻拍、大動脈瘤、大動脈解離

その他の副作用

過敏症 発疹、光線過敏症、蕁麻疹、そう痒、発熱、発赤(結節性紅斑)、浮腫(末梢、血管、顔面、咽頭)、固定薬疹、血清病様反応
腎臓 BUN上昇、クレアチニン上昇、血尿、結晶尿
肝臓 AST(GOT)上昇、ALT(GPT)上昇、Al-P上昇、LDH上昇、γ-GTP上昇
循環器 頻脈、失神、ほてり、低血圧、片頭痛
血液 好酸球増多、白血球減少、赤血球減少、ヘモグロビン減少、ヘマトクリット減少、貧血、血小板増加、白血球増加、点状出血、プロトロンビン量増加、溶血性貧血
消化器 食欲不振、下痢、胃不快感、嘔気、口内炎、嘔吐、腹痛、腹部膨満感、消化不良、膵炎
感覚器 眼内異物感、味覚異常、無嗅覚、嗅覚錯誤、一過性難聴、耳鳴、視覚異常
精神神経系 振戦、頭痛、めまい、眠気、無力症、不眠症、不安、発汗、悪夢、幻覚、精神病、失調、末梢性ニューロパシー(しびれ感等)、筋緊張亢進、頭蓋内圧亢進、激越、意識障害
その他 関節痛、倦怠感、筋肉痛、モニリア症、呼吸困難、胸痛、背部痛、関節障害、高血糖、筋無力症、CK(CPK)上昇

保管方法

・直射日光が当たらず高温多湿でない場所で保管してください。
・子供の誤飲を防ぐために高所で保管してください。

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