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ボルタレンサポ

ボルタレンサポ1 ボルタレンサポ2 ボルタレンサポ3 ボルタレンサポ4
  • 関節痛・偏頭痛・肩こり

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ボルタレンサポは痛み止めとして国内でも幅広く処方されている内服タイプのボルタレンが座薬になったものです。
座薬タイプであるため、肛門から直接座薬を挿入して効果を得ることができます。
そのため、飲み薬が苦手な方でも無理なくお使いいただけます。

また、腸から成分が吸収されるため内服タイプと比べて、素早い効果に期待できるという特徴も持っています。
速やかに痛みを改善したいという時にも役立つタイプの痛み止めとなっており、水などを必要としないという特徴も兼ね備えています。

店長のオススメポイント

  • 座薬タイプで即効性に優れる
  • 国内でも処方される痛み止めだから安心

ボルタレンサポ 25mg50錠

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
25mg50錠 × 1箱 ¥6,240(¥6,240/箱) ¥4,700(¥4,700/箱) 141pt

商品概要

商品名 ボルタレンサポ
成分 ジクロフェナクナトリウム
効果 痛み止め
副作用 下痢、胃炎、倦怠感など
飲み方 1日1~2回、25~50mgを肛門へと挿入します。
製造元 Novartis

商品詳細

ボルタレンサポの効果

ボルタレンサポの有効成分であるジクロフェナクナトリウムには、酵素であるシクロオキシゲナーゼの働きを阻害します。
シクロオキシゲナーゼは痛みの原因となるプロスタグランジンを産生します。
ジクロフェナクナトリウムの働きによってプロスタグランジンの産生が抑えられることで、痛みを緩和、改善へと導きます。
ボルタレンサポは座薬タイプであるため、腸粘膜から素早く吸収されるため即効性に期待できるとされています。

ボルタレンサポの服用方法

服用量

1日1~2回、25~50mgを肛門へと挿入します。
過剰に肛門へ挿入すると、効果が強まりすぎるおそれがあります。
適切な用法用量を守ってご使用ください。

タイミング

使用するタイミングは頭痛などの痛みがある時となっています。
座薬は肛門へ挿入するものであるため、排便前に挿入すると排便時に座薬ごと排泄してしまうため、排便後の使用が推奨されています。

ボルタレンサポの注意点

食事の影響の有無

食事の影響はありません。

アルコールの影響の有無

アルコールの影響はありません。

併用時の注意点(禁止薬や併用注意点)

併用禁忌

トリアムテレン トリテレン
急性腎不全があらわれたという報告があります。

併用注意

コレスチラミン クエストラン
ボルタレンサポの血中濃度が低下するおそれがあります。
CYP2C9阻害薬 オラビ、フロリード、ミコナゾール硝酸塩、フラジール、アラバ、ユリノーム、ベンズブロマロン、ディアコミット、スタレボ、コムタン、エンタカポン、デプロメール、ルボックス、フルボキサミンマレイン酸塩、モディオダール、メチレンブルー、ホメピゾール、アスタット、ラノコナゾール、ロゼックス、アネメトロ、ダフクリア、ローコール、フルバスタチン、ジフルカン、フルコナゾール、プロジフ、ダイフェン、バクタ、バクトラミン、ブイフェンド、ボリコナゾール、インテレンス、ゼルボラフ、アリミデックス、アナストロゾール
ボルタレンサポの血中濃度が高まるおそれがあります。
選択的セロトニン再取り込み阻害薬 パキシル、パロキセチン、ジェイゾロフト、セルトラリン、デプロメール、ルボックス、フルボキサミンマレイン酸塩、レクサプロ
消化管出血があらわれる可能性があります。
フルオロキノロン系抗生物質 オフロキサシン、オゼックス、トスフロ、トスキサシン、トスフロキサシントシル酸塩、ラスビック、アベロックス、ガチフロ、スオード、パシル、パズクロス、ジェニナック、グレースビット、シタフロキサシン、アクアチム、ナジフロ、タリビッド、シプロキサン、シプロフロキサシン、ノフロ、ノルフロキサシン、バクシダール、ロメフロン、バレオン、クラビット、レボフロキサシン、ベガモックス、モキシフロキサシン、ナジフロキサシン
痙攣を起こすおそれがあります。
副腎皮質ステロイド ビスダーム、アズマネックス、フルメタ、フランカルボン酸モメタゾン、モメタゾンフランカルボン酸エステル、ナゾネックス、モメタゾン、リノコート、タウナス、ナイスピー、ベクロメタゾン、ベクロメタゾンプロピオン酸エステル、メドロール、ソル・メドロール、ソル・メルコート、スカイロン、フルチカゾン、フルチカゾンプロピオン酸エステル、フロラーズ、フルタイド、アラミスト、アニュイティ、マイザー、ジフルプレドナート、コムクロ、デルモベート、クロベタゾールプロピオン酸エステル、グリジール、デルスパート、デポ・メドロール、コートリル、ハイドロコートン、ヒドロコルチゾンリン酸エステルNa、ソル・コーテフ、サクシゾン、ヒドロコルチゾンコハク酸エステルNa、ロコイド、パンデル、プレドニゾロン、プレドニン、プレドニゾロン酢酸エステル、プレドネマ、リドメックス、スピラゾン、プレドニゾロン吉草酸エステル酢酸エステル、ユーメトン、キンダベート、クロベタゾン酪酸エステル、フルメトロン、オドメール、フルオロメトロン、レダコート、マキュエイド、アフタシール、トリアムシノロンアセトニド、ケナコルト−A、オルテクサー、トリシノロン、ノギロン、アフタッチ、アルメタ、アルクロメタゾンプロピオン酸エステル、タルメア、ビトラ、サンテゾーン、デキサメタゾン、アフタゾロン、デカドロン、レナデックス、デキサメサゾン、オイラゾン、オルガドロン、テイカゾン、ソルコート、フルナーゼ、コートン、オルベスコ、フロリネフ、デキサート、D・E・X、ビジュアリン、リメタゾン、メサデルム、デキサメタゾンプロピオン酸エステル、ボアラ、エリザス、リンデロン、ベタメタゾン、サンベタゾン、ベタメタゾンリン酸エステルNa、ベルベゾロン、リノロサール、ステロネマ、ベトネベート、ノルコット、ベタメタゾン吉草酸エステル、ディーピーポロン、デルモゾール、ヒズボット、ベタメタゾンジプロピオン酸エステル、アンテベート、サレックス、ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル、フルコート、フルオシノロンアセトニド、テクスメテン、ネリゾナ、ドレニゾン、トプシム、シマロン、フルオシノニド、パルミコート、ブデソニド、ゼンタコート、レクタブル、ダイアコート、ジフロラゾン酢酸エステル、キュバール、サルコート、パラナイン
胃腸系障害などの副作用が強まるおそれがあります。
リチウム、強心配糖体、メトトレキサート ジゴシン、ジギラノゲン、メチルジゴキシン、リーマス、炭酸リチウム、リウマトレックス、メトトレキサート、ジゴキシン、ラニラピッド、メソトレキセート
上記薬剤の血中濃度を高め、作用を強めるおそれがあります。
シクロスポリン パロミック、サンディミュン、ネオーラル、シクロスポリン
腎障害が強まりや、高カリウム血症があらわれるおそれがあります。
抗血栓薬 ワルファリンK、ワーファリン、ヘパフラッシュ、ヘパリン、ヘパリンNa、ヘパリンナトリウム、ヘパフィルド、ヘパリンCa、ヘパリンカルシウム、クレキサン、パルナパリンNa、ミニヘパ、ローヘパ、フラグミン、ダルテパリンNa、オルガラン、ヒルドイド、ビーソフテン、ヘパリン類似物質、プラビックス、クロピドグレル、パナルジン、チクロピジン、チクロピジン塩酸塩、エフィエント、ロコルナール、トラピジル、ドメナン、オザグレル、カタクロット、キサンボン、オキリコン、オザグレルNa、オザグレルナトリウム、シグマート、ニコランジル、アスピリン、バイアスピリン、ペルサンチン、ジピリダモール、フローラン、エポプロステノール、ベンテイビス、ケアロード、ベラサス、ドルナー、プロサイリン、ベラプロストNa、ベラプロストナトリウム、トレプロスト、プレタール、シロスタゾール、シロスレット、ホルダゾール、ブリリンタ、ウプトラビ、アンプラーグ、サルポグレラート塩酸塩、エパデール、イコサペント酸エチル、エパロース、オパルモン、プロレナール、リマプロストアルファデクス、アクチバシン、グルトパ、クリアクター、ウロナーゼ、スロンノン、ノバスタン、アルガトロバン、プラザキサ、イグザレルト、エリキュース、リクシアナ、アリクストラ、デフィブラーゼ、リコモジュリン、エフオーワイ、ガベキサートメシル酸塩、フサン、コアヒビター、ナファモスタット、ナファモスタットメシル酸塩、ロナスタット、アンスロビン、ノイアート、献血ノンスロン
出血のリスクが高まるおそれがあります。
β-遮断剤、ACE阻害剤、アンジオテンシンII受容体拮抗剤 カルビスケン、ピンドロール、ブロクリン、インデラル、プロプラノロール塩酸塩、ヘマンジオル、チモプトール、リズモン、チモロール、ソタコール、ナディック、ミケラン、カルテオロール塩酸塩、セロケン、ロプレソール、メトプロロール酒石酸塩、テノーミン、アテノロール、アルセノール、アルマイラー、アセタノール、ベトプティック、ベタキソロール、ケルロング、ベタキソロール塩酸塩、カルバン、ビソノ、メインテート、ビソプロロールフマル酸塩、セレクトール、セリプロロール塩酸塩、ブレビブロック、オノアクト、コアベータ、トランデート、ラベタロール塩酸塩、アーチスト、カルベジロール、ピバレフリン、レボブノロール塩酸塩、ローガン、アロチノロール塩酸塩、アドビオール、ニプラノール、ハイパジール、ニプラジロール、dl−メチルエフェドリン塩酸塩、dl−塩酸メチルエフェドリン、メチエフ、メチルエフェドリン、カプトリル、カプトプリル、レニベース、エナラプリル、エナラプリルマレイン酸塩、ゼストリル、ロンゲス、リシノプリル、コバシル、ペリンドプリル、ペリンドプリルエルブミン、コナン、チバセン、ベナゼプリル塩酸塩、シラザプリル、オドリック、トランドラプリル、アデカット、エースコール、テモカプリル塩酸塩、タナトリル、イミダプリル塩酸塩、セタプリル、アラセプリル、ニューロタン、ロサルタンK、ロサルタンカリウム、ディオバン、バルサルタン、アバプロ、イルベタン、イルベサルタン、ブロプレス、カンデサルタン、ミカルディス、テルミサルタン、オルメテック、オルメサルタン、アジルバ
腎機能を悪化させるおそれがあります。
ドロスピノレン・エチニルエストラジオール プロセキソール
高カリウム血症があらわれるおそれがあります。
利尿剤 ヒドロクロロチアジド、フルイトラン、トリクロルメチアジド、ベハイド、ラシックス、フロセミド、ルプラック、トラセミド、ダイアート、アゾセミド、バイカロン、メフルシド、テナキシル、ナトリックス、アルダクトン、スピロノラクトン、ソルダクトン、カンレノ酸カリウム、セララ、トリテレン、サムスカ、フィズリン、レスピア、カフェイン、カフェイン水和物
上記薬剤の作用を弱めたり、重度の高カリウム血症の恐れがあります。

服用できない方

  • ・重篤な高血圧症のある方
  • ・インフルエンザの臨床経過中の脳炎・脳症の方
  • ・妊婦又は妊娠している可能性のある方
  • ・重篤な肝障害のある方
  • ・消化性潰瘍のある方
  • ・重篤な血液の異常のある方
  • ・重篤な腎障害のある方
  • ・アスピリン喘息又はその既往歴のある方
  • ・トリアムテレンを投与中の方
  • ・重篤な心機能不全のある方
  • ・ジクロフェナクナトリウムに対して過敏症の既往歴のある方

副作用

重篤な副作用

消化管海洋、再生不良性貧血、血小板減少、中毒性表皮壊死融解症、溶血性貧血、スティーブンスジョンソン症候群、再生不良性貧血、紅皮症、無顆粒球症、急性腎不全、ネフローゼ症候群、間質性肺炎、無菌性髄膜炎、うっ血性心不全、急性脳症、肝障害、横紋筋融解症、脳血管障害

その他の副作用

循環器 血圧低下、動悸、血圧上昇、頻脈
皮膚 光線過敏症、多形紅斑、そう痒症、紫斑
感覚器 耳鳴、味覚障害、視覚異常(霧視等)、聴覚障害
肝臓 AST(GOT)・ALT(GPT)上昇、黄疸、肝障害
精神神経系 幻覚、痙攣、抑うつ、神経過敏、振戦、不安、頭痛、眠気、めまい、不眠、しびれ、錯乱、記憶障害
血液 出血傾向、貧血、血小板機能低下
過敏症 喘息発作、アレルギー性紫斑、発疹、蕁麻疹、顔面浮腫、血管浮腫
消化器 口内炎、消化性潰瘍、胃腸出血、小腸・大腸の潰瘍、出血性大腸炎、クローン病又は潰瘍性大腸炎の悪化、口渇、便秘、吐血、下血、膵炎、食欲不振、悪心・嘔吐、胃痛、腹痛、下痢、食道障害、胃炎
その他 発汗、発熱、胸痛、浮腫、全身けん怠感、脱毛、血管炎

保管方法

・子供の手の届かない場所で保管してください。
・高温や多湿、直射日光を避けて保管してください。

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