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ディオバン(高血圧症)

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  • 生活習慣病

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ディオバンには血圧を下げる効果があるため、主に高血圧症の治療薬として使用されています。
また、腎臓の過剰濾過にも有効とされているため、一部の腎臓病の治療薬としても使われることがあります。
アンジオテンシンⅡと呼ばれる体内物質に作用するため、アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬(ARB)に分類される比較的新しい降圧薬です。
従来の高血圧薬に比べ副作用の発症率が低く、持続性も高いため1日1回の服用で済むといったメリットを持つ医薬品です。

店長のオススメポイント

  • 副作用の発症率が低い
  • 持続性が高く1日1回の服用でOK

ディオバン(高血圧症) 80mg

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
80mg × 28錠 ¥7,000(¥250/錠) ¥6,200(¥221/錠) 186pt
80mg × 56錠 ¥14,000(¥250/錠) ¥11,870(¥212/錠) 356pt

ディオバン(高血圧症) 160mg

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
160mg × 28錠 ¥7,000(¥250/錠) ¥6,200(¥221/錠) 186pt
160mg × 56錠 ¥14,000(¥250/錠) ¥11,870(¥212/錠) 356pt

ディオバン(高血圧症) 320mg

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
320mg × 28錠 ¥13,000(¥464/錠) ¥11,600(¥414/錠) 348pt
320mg × 56錠 ¥26,000(¥464/錠) ¥22,200(¥396/錠) 666pt

商品概要

商品名 ディオバン(高血圧症)
成分 バルサルタン
効果 高血圧症の改善
副作用 倦怠感、めまい、頭痛など
飲み方 1日1回、40~80mgをお水やぬるま湯などで服用します。
製造元 Novartis

商品詳細

ディオバン(高血圧症)の効果

高血圧になってしまう原因はいくつかありますが、アンジオテンシンⅡと呼ばれる体内物質による血圧の上昇が原因の1つとして挙げられます。
ディオバンの有効成分であるバルサルタンにはこのアンジオテンシンの受容体を遮断することで血圧の上昇を防ぎ、その結果、血圧を下げてくれます。
また、アンジオテンシンⅡは腎臓の糸球体過剰濾過を助長し、尿蛋白を増加させる働きも持っています。
そして、尿蛋白の増加は腎臓機能の低下を招き腎不全などの病気の原因となります。
そのため、バルサルタンがアンジオテンシンⅡの働きを妨げることは腎臓機能を保護することにも繋がります。

ディオバン(高血圧症)の服用方法

服用量

1日1回、40~80mgを経口服用してください。
年齢や症状に対して適宜増減しますが、1日の上限は160mgまでとなっています。
上限を超えて服用しないよう注意してください。

タイミング

タイミングの指定はありません。

ディオバン(高血圧症)の注意点

食事の影響の有無

食事の影響はありません。

アルコールの影響の有無

アルコールの影響はありません。

併用時の注意点(禁止薬や併用注意点)

併用禁忌

アリスキレンフマル酸塩 ラジレス
非致死性脳卒中、腎機能障害、高カリウム血症及び低血圧のリスクが増えるという報告があります。

併用注意

シクロスポリン パピロック、シクロスポリン、ネオーラル、サンディミュン
血清カリウム値が高まることがある。
ドロスピレノン・エチニルエストラジオール ヤーズ、ドロエチ、ヤーズフレックス
血清カリウム値が高まることがある
ビキサロマー キックリン
ディオバンの作用が減弱するおそれがあります。
カリウム保持性利尿剤、カリウム補給製剤 スピロノラクトン、アルダクトン、ソルダクトン、カンレノ酸カリウム、セララ、ケレンディア、トリテレン、塩化カリウム、K.C.L.、KCL、酢酸カリウム、グルコンサンK、アスパラ、L-アスパラギン酸カリウム、アスパラギン酸カリウム
血清カリウム値が高まることがある。
非ステロイド性抗炎症薬 フェルデン、ブロナック、サラゾピリン、ゼポラス、アザルフィジン、ニフラン、コンベック、イブリーフ、ロキソプロフェンナトリウム、アスピリン、ナパゲルン、ロキソニン、ミルタックス、フエナゾール、フルカム、ジクトル、ロルカム、ラクティオン、ソランタール、カトレップ、インテバン、ナイキサン、ジクロフェナクナトリウム、ジクロード、スルプロチン、ピロキシカム、バキソ、イブプロフェン、ロルノキシカム、オパイリン、セクター、アズレイ、ノイボルミチン、ロピオン、ポンタール、ハイペン、スレンダム、ゼムパック、パラミヂン、カピステン、AZ、メサラジン、ロキソプロフェンNa、インテナース、レリフェン、アズレン、フルルビプロフェン、ベシカム、ネバナック、セルタッチ、サラゾスルファピリジン、ジルダザック、ブロムフェナクNa、アーズミン、コリフメシン、モーラス、エテンザミド、アドフィード、ミリダシン、フルルバン、ケトプロフェン、セレコックス、ブルフェン、ベンダザック、ロキソプロフェン、スルピリン、サリチル酸ナトリウム、イドメシン、ハップスター、ペオン、フェルビナク、ジクロフェナクNa、アコニップ、メロキシカム、エトドラク、スタデルム、アズノール、インフリー、ボルタレン、ザルトプロフェン、ランツジール、ソレトン、オステラック、トパルジック、バイアスピリン、ヤクバン、セレコキシブ、ナボール、インドメタシン、モービック、インサイド、サリチル酸Na、プラノプロフェン、ペンタサ、アルボ、アサコール、サリチル酸メチル、フロベン、クリノリル、リアルダ、インダシン
ディオバンの降圧作用が減弱したり、腎機能を悪化させる恐れがあります。
利尿降圧剤 ラシックス、フロセミド、トリクロルメチアジド、フルイトラン
初回投与のあと、一過性の急激な血圧低下を起こすおそれがある。
トリメトプリム含有製剤 ダイフェン、バクタ、バクトラミン
血清カリウム値が高まることがある。
ACE阻害薬 タナトリル、エナラプリルマレイン酸塩、カプトプリル、カプトリル、セタプリル、ゼストリル、レニベース、トランドラプリル、テモカプリル塩酸塩、ロンゲス、アデカット、アラセプリル、コバシル、イミダプリル塩酸塩、ベナゼプリル塩酸塩、エースコール、ペリンドプリル、オドリック、ペリンドプリルエルブミン、チバセン、リシノプリル
腎機能障害、高カリウム血症及び低血圧を起こすおそれがあります。
リチウム 炭酸リチウム、リーマス
リチウム中毒を起こすことが報告されています。
アリスキレンフマル酸塩 ラジレス
腎機能障害、高カリウム血症及び低血圧を起こすおそれがあります。

服用できない方

  • 副作用の発症率が低い
  • 持続性が高く1日1回の服用でOK

副作用

重篤な副作用

低血糖、横紋筋融解症、中毒性表皮壊死融解症、ショック、失神、意識消失、無顆粒球症、白血球減少、スティーブンスジョンソン症候群、多形紅斑、天疱瘡、血管浮腫、肝炎、腎不全、高カリウム血症、血小板減少、間質性肺炎、類天疱瘡

その他の副作用

電解質 血清カリウム値上昇、低ナトリウム血症
循環器 頻脈、動悸、低血圧、心房細動
腎臓 BUN上昇、血中尿酸値上昇、血清クレアチニン上昇
呼吸器 咳嗽、咽頭炎
血液 白血球減少、好酸球増多、貧血
精神神経系 頭痛、眠気、めまい、不眠
肝臓 AST、ALT、LDH、ALP、ビリルビン値の上昇
消化器 下痢、口渇、便秘、腹痛、嘔気、嘔吐、食欲不振
過敏症 そう痒、蕁麻疹、紅斑、発疹、光線過敏症
その他 血糖値上昇、血清コレステロール上昇、血清総蛋白減少、腰背部痛、脱力感、疲労感、しびれ、味覚異常、ほてり、耳鳴、筋肉痛、関節痛、けん怠感、浮腫、CK上昇、胸痛、発熱

保管方法

・湿気が高くなるような洗面所や浴場付近には保管しないでください。
・窓際など直射日光があたる場所は避けて容器や引き出しの中に保管してください。

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商品名

メインテート・ジェネリック

ノルバスク(高血圧症)

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価格

¥2240

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メーカー

Intas Pharmaceuticals

Pfizer

Merk Sharp&Dohme

 

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