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エリデルクリーム

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  • アレルギー・喘息

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エリデルクリームはアトピー性皮膚炎によって現れる皮膚症状を軽減する外用薬です。
アトピー性皮膚炎の原因の1つに免疫の過剰反応が挙げられます。
エリデルクリームの有効成分には原因となっている免疫の過剰な働きを抑える作用があるため、免疫の過剰反応が起こらなくなることで徐々に皮膚炎の症状を改善へと導きます。

皮膚炎の治療にはステロイド薬が選ばれることが多いですが、エリデルクリームは非ステロイド薬のため皮膚への負担が小さいといったメリットがあります。

店長のオススメポイント

    
  • 原因となる免疫機能に作用する
  • 非ステロイド薬のため皮膚への負担が小さい

エリデルクリーム 30g

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
30g × 1本 ¥4,160(¥4,160/本) ¥3,100(¥3,100/本) 93pt
30g × 2本 ¥7,150(¥3,575/本) ¥5,400(¥2,700/本) 162pt
30g × 4本 ¥12,740(¥3,185/本) ¥9,700(¥2,425/本) 291pt

商品概要

商品名 エリデルクリーム
成分 ピメクロリムス
効果 アトピー性皮膚炎の症状緩和
副作用 使用部位のヒリヒリ感、発疹、かゆみなど
飲み方 1日2回、患部に適量を塗布します。
製造元 NOVARTIS International AG

商品詳細

エリデルクリームの効果

アトピー性皮膚炎を発症してしまう原因はいくつかありますが、そのうちの1つが免疫機能の異常です。
免疫は外から異物が体内に入ってきた際に反応し異物に対して攻撃を行う人間の自己防衛機能のようなものです。
しかし、通常であれば免疫が反応する必要がない異物に対して過剰に反応にすることで起こるのがアトピー性皮膚炎を含むアレルギー疾患です。
有効成分のピメクロリムスが免疫機能を司るサイトカインの働きを抑制することで、免疫の過剰反応による皮膚の炎症などの症状を緩和します。

エリデルクリームの服用方法

服用量

1日2回、適量を患部に塗布してください。

使用前は手を洗って清潔な状態にして、優しく広げるように塗ってください。
使用後は手に成分が残らないよう洗い流してください。
塗布前に入浴やシャワーを行うことで成分が吸収されやすくなります。

6週間の継続使用を目処とし、症状が改善しない場合は使用を停止し医師の診察を受けてください。

タイミング

使用のタイミングに関する指定はありませんが、1日2回の塗布が必要になるため使用の際は間隔を空けてください。

エリデルクリームの注意点

食事の影響の有無

食事の影響はありません。

アルコールの影響の有無

アルコールの影響はありません。

併用時の注意点(禁止薬や併用注意点)

併用禁忌

ありません。

併用注意

ありません。

服用できない方

  • ・含有成分に対しアレルギー症状を引き起こしたことがある方
  • ・妊娠中、または妊娠の可能性がある方
  • ・重度の腎障害をお持ちの方
  • ・重度の高カリウム血症をお持ちの方
  • ・PUVA療法など紫外線療法を受けている方
  • ・魚鱗癬様紅皮症をお持ちの方
  • ・細菌性膚感染症の方
  • ・ウイルス性膚感染症の方

副作用

重大な副作用

アナフィラキシー

その他の副作用

皮膚 灼熱感、ヒリヒリ感、紅斑、かゆみ、ざ瘡、ざ瘡様皮疹、毛嚢炎、カポジ水痘様発疹症、単純疱疹、丘疹、接触性皮膚炎、酒さ様皮膚炎、皮膚乾燥、適用部位浮腫

保管方法

・湿度が低く温度が15~30度の場所に保管してください。
・お子様などが誤飲しないよう手の届かない場所へ保管してください。

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商品名

プレドニゾロンクリーム

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価格

¥1600

¥1420

メーカー

GlaxoSmithKline

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