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パナドール(アセトアミノフェン錠)

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  • 関節痛・偏頭痛・肩こり

9件のレビュー

パナドール(アセトアミノフェン錠)は熱や痛みを抑える解熱鎮痛剤です。
製造は世界的にも有名なGSKが行っており、有効成分のアセトアミノフェンは日本でも承認されている成分で幅広い痛みに有効とされています。
感染症による発熱や頭痛だけでなく、打撲痛、関節痛、生理痛などにも効果を発揮します。

解熱鎮痛剤はアセトアミノフェン系以外にもありますが、それらと比べてアセトアミノフェン系は妊婦や赤ちゃんなどに使用できるほど安全性が高く、長期服用に適しているといった利点があります。

店長のオススメポイント

  • 妊婦や赤ちゃんでも安心して使える
  • 様々な痛みに対して効果が期待できる

パナドール(アセトアミノフェン錠) 500mg

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
500mg × 24錠 ¥1,900(¥79/錠) ¥1,400(¥58/錠) 42pt
500mg × 48錠 ¥3,800(¥79/錠) ¥2,700(¥56/錠) 81pt
500mg × 72錠 ¥5,700(¥79/錠) ¥3,900(¥54/錠) 117pt
500mg × 120錠 ¥9,500(¥79/錠) ¥6,300(¥53/錠) 189pt

商品概要

商品名 パナドール(アセトアミノフェン錠)
成分 アセトアミノフェン
効果 解熱・鎮痛効果
副作用 腹痛、下痢、食欲不振など
飲み方 1回300(0.6錠)~1,000mg(2錠)を経口服用します。
製造元 GSK

商品詳細

パナドール(アセトアミノフェン錠)の効果

有効成分のアセトアミノフェンは脳の中枢神経に作用し、シクロオキシゲナーゼを阻害することで痛みのもととなる物質(プロスタグランジン)の生成を抑えます。痛みを緩和すると考えられています。

また、皮膚の血管を拡張する作用も持っており、その結果、身体に溜まった熱を体外に放出することで解熱効果を発揮します。

パナドール(アセトアミノフェン錠)の服用方法

服用量

一般的な解熱や鎮痛に使用する場合

1回300(0.6錠)~1,000mg(2錠)をお水やぬるま湯などで服用してください。
1日に複数回服用する際は4~6時間ほどの間隔を空けてください。
症状や年齢によって適宜増減可能ですが、1日4,000mg(8錠)が上限となっています。

急性上気道炎による解熱や鎮痛に使用する場合

1回300(0.6錠)~500mg(1錠)をお水やぬるま湯などで服用してください。
1日に複数回服用する際は4~6時間ほどの間隔を空けてください。
症状や年齢によって適宜増減可能ですが、1日1,500mg(8錠)が上限となっています。
また、服用回数は1日2回までとなっています。

空腹時の服用は推奨されていないため控えてください。

タイミング

空腹時を避けて服用してください。
1日に複数回使用する際は4~6時間ほど間隔を空けてください。

パナドール(アセトアミノフェン錠)の注意点

食事の影響の有無

食事の影響はありませんが、空腹時の服用は避けてください。

アルコールの影響の有無

多量の飲酒は肝障害を引き起こすおそれがあるため、服用期間中は飲酒を控えてください。

併用時の注意点(禁止薬や併用注意点)

併用禁忌

ありません。

併用注意

リチウム製剤 炭酸リチウム
併用により上記薬剤の血中濃度が高くなりリチウム中毒になるおそれがあります。
チアジド系利尿剤 ヒドロクロロチアジド等
併用により上記薬剤の作用が弱くなるおそれがあります。
クマリン系抗凝血剤 ワルファリンカリウム
併用により上記薬剤の作用が強くなるおそれがあります。
カルバマゼピン、フェノバルビタール、フェニトイン、プリミドン、リファンピシン、イソニアジド カルバマゼピン、フェノバルビタール、フェノバルビタールナトリウム、フェニトイン、フェニトインナトリウム、プリミドン、リファンピシン、イソニアジド、イソニアジドメタンスルホン酸ナトリウム水和物
上記薬剤を長期にわたり服用している場合、併用により肝障害のリスクが高くなります。
抗生物質 抗菌剤
併用により過度の対応低下を招くおそれがあります。
アルコール 多量の飲酒により肝不全を引き起こしたという報告があります。

服用できない方

  • ・含有成分に対しアレルギー症状を引き起こしたことがある方
  • ・重篤な血液の異常がある方
  • ・重篤な肝障害をお持ちの方
  • ・重篤な腎障害をお持ちの方
  • ・重篤な心機能不全をお持ちの方
  • ・アスピリン喘息をお持ちの方
  • ・アスピリン喘息の既往歴がある方

副作用

重大な副作用

ショック、アナフィラキシー、中毒性表皮壊死融解症、皮膚粘膜眼症候群、急性汎発性発疹性膿疱症、喘息発作の誘発、劇症肝炎、肝機能障害、黄疸、顆粒球減少症、間質性肺炎、間質性腎炎、急性腎不全

その他の副作用

血液 血小板減少、血小板機能低下、チアノーゼなど
消化器 悪心、嘔吐、食欲不振等
その他 過敏症

保管方法

・直射日光や高温多湿を避けて保管してください。
・お子様が誤飲しないよう手の届かない場所で保管してください。

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類似商品の比較

商品名

カロナールジェネリック

カルポル6プラス

価格

¥2570

¥2900

メーカー

Thai Nakorn patana Co.,Ltd

GlaxoSmithKline

 

ユーザーレビュー

9件のレビュー

星5
 
22%
星4
 
33%
星3
 
22%
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最も評価の高い肯定的なレビュー

  • 匿名 
  • ★★★★★
  • 22件のいいね

病院でカロナールをもらうよりも楽だし効果も変わらない!なら、こっち以外ありえないんじゃない?ってほどの安定感。これのおかげでホント、風邪で病院に行くってことは無くなっちゃいましたね。

最も評価の高い否定的なレビュー

  • 匿名 
  • ★★
  • 21件のいいね

カロナールと同じとのことで買ってみましたが、効果は確かに変わらなさそう!ただ、副作用の方がカロナールよりもキツイ?でも、家族は全くなんで、飲む人によってその辺は変わってくるかも。個人的には普段から使うのは厳しいから星2つかな。

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匿名

カロナールと同じとのことで買ってみましたが、効果は確かに変わらなさそう!ただ、副作用の方がカロナールよりもキツイ?でも、家族は全くなんで、飲む人によってその辺は変わってくるかも。個人的には普段から使うのは厳しいから星2つかな。

匿名

病院でカロナールをもらうよりも楽だし効果も変わらない!なら、こっち以外ありえないんじゃない?ってほどの安定感。これのおかげでホント、風邪で病院に行くってことは無くなっちゃいましたね。

匿名

安めだけど、基本的にはカロナールと変わらない感じ。病院でカロナールをもらうかここで買うかの違いぐらいかな?ただ、風邪になってから病院に行くのもしんどいから普段からここで常備するようにしてます。

匿名

解熱効果はカロナールと同じ成分ってだけあって、安定してると思います。普段からカロナールを使ってるって人ならこっちに変更しても、遜色なく使えるんじゃないかな?

匿名

効果の高い解熱鎮痛薬っていうことで購入しましたが、正にその効果を実感してますね。価格も高くはないし普段使いの風邪薬としてもかなりいいんじゃないでしょうか?

匿名

最高!この一言に尽きるね。効果も十分だし値段もお手頃!風邪の時のために買ってたけど、コロナの熱にもいいみたいだから、予め買っててよかったですね1

まっする

カロナールと同じ成分ってことで、購入しました。効果とかに違いはない感じがするから、好みに合わせて選べばいいと思う!同じ成分だからカロナールよりも効果が凄いとかもないので、好みで選べる

匿名

熱が出た時に使わせてもらってます。熱が出た時に飲むだけで熱は下がるので重宝させてもらってます。ジェネリックでまとめ買いしやすいのもいいですね。

匿名

カロナールと同じみたいなんで、買ってみましたけど飲む量の調整が結構大変です(笑)そこが気にならない人にはいいと思いますけど、細かい作業が苦手なんで、私には合わなかったです。

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